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おまえ とよぶこと

「お前」ということばがあります
私は彼に名前を呼び捨てか、お前って呼ばれます
私は 彼の言う「お前」ということばから
可愛くてしょうがない 親近感 がよくわかるのです
そう、じつは、とても近い言葉 「御前」
彼の急所に近づく事を ゆるされた存在
和服をきた 粋な女性が 「お前さん」っていうのも
すごく しなやかで 色気があるとおもいます
「さん」をつけて呼ぶ こと 敬愛のこころ
私は彼の名前は、出会った時から 名前に「さん」付けです

女性だからこそできる 
「かしこい」「したたかさ」は持っていなさい と
男性である彼は、よく言います

 あくまで 私たちの あいだがら の考え方ですが 

20101111417たまたま通りかかった祐天寺の外がわ
目黒と言えば さんま・・・ さんまがまだ、旬なうちに、圧力釜で煮付けよう

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ことば・思考」カテゴリの記事

コメント

ちょっとだけ「とほほ・・」な部分が人の哀れさや愛しさです。
「とほほ・・」がない人は愛されません。と誰かが言っていた気がします・・

とほほ・・すぎてしまうとそれも問題ですが・・(私のようにね)

そのためにあえて、かしこいしたたかさも必要でしょうね

投稿: てつ | 2010年11月14日 (日) 10時42分

二人の間のゆるぎない愛を感じますね。

ヒューヒュー熱いよ。熱いよ。ヒューヒューごちそうさまです。いつまでもお幸せに

投稿: たーさん | 2010年11月14日 (日) 11時23分

こんにちは。

圧力鍋でサンマの煮つけ、骨まで

食べられるので我が家でもときどきします。

美味しいですね

投稿: 山の風 | 2010年11月14日 (日) 11時26分

てつさん
とほほって、なるほど〜。 愛嬌みたいなものかなぁ ほっとけない みたいな?
私も彼も、とほほたーくさんなので、お互い様の境地
そして たぶん私も彼も、異性観が天然記念物・・・

投稿: 心葉 | 2010年11月14日 (日) 12時47分

たーさんさん
さん さん さーん(敬愛のあらわれ)

コメントありがとうございます
このまま いくとこまで行こうと思います!

投稿: 心葉 | 2010年11月14日 (日) 12時57分

山の風さん
こんにちわ^^ありがとうございます
骨まで食べ尽くすって 愛情です(変な意味ではなくて)
自分も骨までおいしい人となりますよう・・・

さんまって、おいしいですよね^^

投稿: 心葉 | 2010年11月14日 (日) 13時01分

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